脳卒中のリスク放っておくと最悪、死にますよ!

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脳溢血や脳梗塞などは予防が一番ですが、
「自分には関係ない」で放っておくと最悪即死です。

MRIの費用が高かったり、閉所恐怖症でMRIに
入りたくないと思う方もいるでしょうが
オープン型MRIの項でその解決方法はお話ししました。

未破裂脳動脈瘤や、無症候性脳梗塞などを
いち早く見つけ予防することは重要です。

これらが脳出血やくも膜下出血につながったり、
重大な症状の脳梗塞を起こすことがあります。

したがって脳ドックで予防するのが一番
ですが、この申し込みは一瞬でできます。

急性期後の麻痺は後々長いリハビリに行きますよ!

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脳内出血を起こしたり脳梗塞を起こしたら後遺障害
にみまわれ身体障害などを起こします。

リハビリにかかる時間はかなりのものになりわずか
数時間の脳ドックで予防できていたら良かったのにと
後悔する人が多いのもまた事実です。

脳出血・脳梗塞などのリスクを下げる
には今すぐ脳ドックの予約から始めましょう。

数時間を避けただけで時間のかかるリハビリを後悔!

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脳卒中の前兆が無いと検査を
しないと言い切る人もいます。

健康な時には脳梗塞が起こる
なんて考えてもみなかったはずです。

後のリハビリもこんなに大変なのか、麻痺と
付き合って生活するのもこんなに大変なのか等、
後になって分かることばかりなのです。

しかし発症後の麻痺は避けて通れないのです。

数時間の検査をするだけで、その後は
健康で生活ができると思ってください。

ある日、足の感覚がなくなりすぐに病院に行きました。

病院で検査をすると脳梗塞であることが
判明し、入院することになりました。

命は助かりましたが、肩麻痺が残り
右手、右足が上手く動きません。

日頃から食生活はおろか、検査にも行こうなんて思っていませんでした。
こんな事ならもっと早く脳ドックに行っておけばよかったです。

後悔しないために脳ドックに行きたい方はこちら↓
パート2

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